詳しく書きませんが、前回更新からしばらく時間が経ってしまいました。
集合と論理の分野は、時間がかかってしまいました、その理由は計算式で
答えが出てくる学習などはいわいるYes、Noがはっきりしているので、
のみ込みやすいのです。
集合論は私的には分かりにくい分野でした、
差集合、対称差=排他的論理和
条件分、ド・モルガンの法則
演算則の簡略化など
私を手こずらせてくれました。
カルノー図などは2日間かかり
理解できました。
ITと情報試験と日常
ただ今、応用情報試験 APの学習中
2011年4月19日火曜日
2011年2月8日火曜日
∑記号について
2011年1月24日月曜日
小数点数の表現
2進数での小数点を扱う章になります。
例をあげますと
0.1010000を十進数で表すと0.625になります
計算方法は
小数部 1*2^-1+0*2^-2+1*2^-3で答えがでます
小数点を4ビット目と5ビット目に移動してみます
0101.1010を十進数で表すと5.625になり
計算すると
整数部0101は十進数で5になり
小数部1010は上記のとおり0.625になり
足すと5.625になります。
負数1101.1010の場合(-2.375)十進数
テキストに載っている答えの出し方に理解できず
通常通り、2の補数を使い変換します。
1101.1010を反転します
0010.0101になり、1を加えます。
0010.0110になり、これを十進数に変換しますと
1*2^1+1*2^-2+1*2^-3=2.375になります。
これを元に解きますと
1101.1010は-2.375になります。
テキスト通りの解き方が理解できればまたアップします!
例をあげますと
0.1010000を十進数で表すと0.625になります
計算方法は
小数部 1*2^-1+0*2^-2+1*2^-3で答えがでます
小数点を4ビット目と5ビット目に移動してみます
0101.1010を十進数で表すと5.625になり
計算すると
整数部0101は十進数で5になり
小数部1010は上記のとおり0.625になり
足すと5.625になります。
負数1101.1010の場合(-2.375)十進数
テキストに載っている答えの出し方に理解できず
通常通り、2の補数を使い変換します。
1101.1010を反転します
0010.0101になり、1を加えます。
0010.0110になり、これを十進数に変換しますと
1*2^1+1*2^-2+1*2^-3=2.375になります。
これを元に解きますと
1101.1010は-2.375になります。
テキスト通りの解き方が理解できればまたアップします!
2011年1月18日火曜日
2の補数表現と10進数
この章では学習してみて自身が理解できているかどうかが
あいまいな状態ですが、復習のための記録として残します。
2進数の場合、最上位ビット(MSB)が1の時は負数(マイナス値)
0の時は正数を表し、MSBは符号ビットとして判別するために、数値
として認識されません。
負数を2の補数表示で表現するビット列が
a(n)a(n-1)a(n-2)…とあります。
自身の理解できているかが定かの所が
MSBが負数の場合の所で
MSBが1(負数)の時⇒MSBを除いた値nビットから、
nビットの最大値に1を加えた値2nを引いた式に
なります。
4ビットの例をあげますと
1101(-3)の場合
MSBを除きますと⇒101(5)3ビット
3ビットの最大値⇒111(7)に1を加えると1110(8)
101(5)から1110(8)を引きますと1101(-3)
とテキストに解説していますが、私としては
理解しがたい章にあります。
あいまいな状態ですが、復習のための記録として残します。
2進数の場合、最上位ビット(MSB)が1の時は負数(マイナス値)
0の時は正数を表し、MSBは符号ビットとして判別するために、数値
として認識されません。
負数を2の補数表示で表現するビット列が
a(n)a(n-1)a(n-2)…とあります。
自身の理解できているかが定かの所が
MSBが負数の場合の所で
MSBが1(負数)の時⇒MSBを除いた値nビットから、
nビットの最大値に1を加えた値2nを引いた式に
なります。
4ビットの例をあげますと
1101(-3)の場合
MSBを除きますと⇒101(5)3ビット
3ビットの最大値⇒111(7)に1を加えると1110(8)
101(5)から1110(8)を引きますと1101(-3)
とテキストに解説していますが、私としては
理解しがたい章にあります。
2010年12月28日火曜日
2進数の補数
2進数ではマイナス記号は使いません、そこで補数を使い負数を表現します。
求め方として2進数nビットに対して、n+1ビットで最上位ビット(MSB)が1で
残りのすべてが0である数値から元の数値を引いた数値が2の補数になります。
例えば2進数「0100」は10進数での「4」になります。
補数を求めると結果は「-4」ですが、2進数で求めると
10000
-0100
1100これが10進数36の2の補数「-4」になります。
求め方として2進数nビットに対して、n+1ビットで最上位ビット(MSB)が1で
残りのすべてが0である数値から元の数値を引いた数値が2の補数になります。
例えば2進数「0100」は10進数での「4」になります。
補数を求めると結果は「-4」ですが、2進数で求めると
10000
-0100
1100これが10進数36の2の補数「-4」になります。
2010年11月22日月曜日
ストラテジ-1
基本情報の時にも出てきた分野ですが応用情報になると問題数がかなり多く、深くなっている気がします。
ストラテジを訳しますと、目的を達成させるための方策と記されています、経営戦略など~戦略という
言葉が出てくるとおり経営面からの問題となり、自分から見ますとかなり上級な感じがします。
例えば私が勤めているネットカフェにおいて、店長クラスならばこういった知識が必要な物になるでしょう。
小売業などを経験している今のネットカフェの店長から一度、損益分岐点の事について、本社の経理が出した数字に疑問が出た時があり、計算方法を私が店長から聞かれた事がありましたが、その時点では基本情報に学習の途中でイマイチ覚えていなかったので今回はしっかりとサンプル重ねていきたいです。
ストラテジを訳しますと、目的を達成させるための方策と記されています、経営戦略など~戦略という
言葉が出てくるとおり経営面からの問題となり、自分から見ますとかなり上級な感じがします。
例えば私が勤めているネットカフェにおいて、店長クラスならばこういった知識が必要な物になるでしょう。
小売業などを経験している今のネットカフェの店長から一度、損益分岐点の事について、本社の経理が出した数字に疑問が出た時があり、計算方法を私が店長から聞かれた事がありましたが、その時点では基本情報に学習の途中でイマイチ覚えていなかったので今回はしっかりとサンプル重ねていきたいです。
2010年11月16日火曜日
r進法
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